Dコミュ隊員体当たり特集

 
幸せすぎる海と島 フォーシーズンズ・リゾート・モルディブ・アット・クダフラ
マンタ・サイクロンまですぐ! フォーシーズンズ・リゾート・モルディブ アット・ランダー・ギラーヴァル
10年に1度の大当たり! ハンマー@神子元島
ベストシーズン真っただ中 タイ サムイ&タオ
 

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D.コミュ隊員うみ日記

 

人生に惑うダイビング伝道師

編集長テラ(寺山 英樹) 

『マリンダイビング』編集部で世界の海を行脚。潜ったダイビングエリアは100近く。潜りに行くたびに優秀なガイドのスキルをパクリまくり、どさくさにまぎれてダイバーのお悩みに答える「スキルアップ寺子屋」の連載を開始。これまで、パニックになったり、インストラクターの試験に落ちたり、死にかけたりと、失敗だらけのダイバー人生。しかし、「だからこそヘタっピなダイバーの気持ちがよ~くわかる」という棚ボタ型のノウハウで、限りなく本人に近いキャラ“和尚”に扮し、スキルアップと安全潜水の普及活動を結構マジメに行っている。同名ショップの代表として、インストラクターとしても活躍中する予定。

㈱水中造形センターより、単行本『スキルアップ寺子屋』好評発売中!

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世界を潜り倒した永遠のひまわり娘。

ゴット姉さん(後藤 ゆかり) 

『マリンダイビング』や『海と島の旅』の副編集長として、モルディブ、パラオ、沖縄など南の島を中心に世界中のダイブエリアを駆け巡ってきたゴット姉さん。月刊誌のみならず、写真集、書籍、増刊なども手がけるスーパー編集者。小中学生の頃のあだ名が同じで大ファンである、中山雅史選手(元ジュビロ磐田)とともに“生涯現役”を目指し、'07年独立。「これまで出会ったたくさんの海、人、自然への愛情は人一倍!」と自負し、環境保護や安全ダイビング、マナーにウルサイが、酒とイケメンには目がなく、時々壊れることも。ダイビング・ドット・コミュCEO

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ダイビング歴45年のアップアップ相談室

やどかり仙人

1964年にダイビングを始め、インストラクター制度の導入に務めるなど、PADIナンバー“伝説の2桁”を誇るダイビング界の生き字引き。業界の裏話をなぜか知っている薀蓄爺さんで、和尚へのいやみが趣味の檀家代表。インストラクターをやめ、マスコミを定年退職した今は、ギターとB級グルメが楽しみの日々。つねづね自由に住居を脱ぎかえるヤドカリの地味・自由さにあこがれる。ダイコンよりテーブル、マンタよりホンダワラの中のメバルが好き。ダイビングマニュアルをはじめ、ダイビング関連の訳書多数。

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天然素材フォトグラファー

むらい さち 

沖縄での現地ガイドを経て、『マリンダイビング』の水中カメラマンとして活躍。現在は独立し、海や人物など、多ジャンルの撮影で活躍中。「見た人が幸せになる写真」をモットーに、優しい写真を撮り続けている。(黙っていれば)ジャニーズ系フォトグラファーとして、女性からの支持は絶大(!?)。“感性”を大事にした和やかなフォトセミナーや写真展が好評を博している。

WEBサイト: Sachi Murai Photo Works
うみのかぜ
 

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電波系サブカルダイバー

太陽系方面担当副部長(三橋 竜二)

新聞社勤務を経て、水中造形センター編集部に。フリーライターとして独立後に会社を設立し取締役社長を務めるも、あえなく解散。一般企業に平社員として再就職。D.コミュ参加に際して「えぇテラが編集長! じゃあ俺にも役職くれよぉ役職。欲しいなぁ役職!」とダダをこねたため、仕方なく太陽系方面(ただし地球を除く)担当副部長に任命。要するに地球上では一切の権限はないのだが、本人はいたってご満悦。「やっぱ時代は宇宙だよな。でもよぉ、地球以外の惑星でどっか海あったっけ?」。地球上では、決して多くない給料をやりくりし、プレジャーボートを共同購入。お金がなくてもできる海のお大尽遊びを提案しようと検討中。

写真:D.コミュの宇宙制覇を目指し、火星を営業中の太陽系方面担当副部長

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“一撮入魂”の写真職人

はらだま(原田 雅章) 

日大芸術学部写真学科在学中にダイビングをはじめ、ダイビング専門誌『マリンダイビング』で12年間スタッフカメラマンとして国内外の海を撮影。現在はフリーランスとして活動し、ガイドブックなどの撮影を行なう傍ら、水中写真セミナーを各地で開催。ただ撮るだけではなく、水中写真の楽しさを伝えることを目的に、難しい専門用語を使わず、理論、技術を解説するセミナーが、参加者から好評を得ている。生き物、海へのいたわりを忘れずに撮影することがモットー。ビールと息子(2006年6月生まれ)をこよなく愛す昭和47年生まれ。

WEBサイト:Masaaki Harada Photo Gallery

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フランス生まれの(?)旅の達人

しょうたろ(高井 章太郎)

『海と島の旅』編集部を経てフリーライターに。フードやコスメなど他ジャンルに浮気するも、原点を見つめ直し、“旅”をテーマにしたトラベルライターに。旅行ガイドブックや旅行雑誌、観光局の冊子などで、コーディネートから取材、編集、執筆までをこなす。現在は、約30カ国、100以上の都市を訪れた経験を生かし、All Aboutのガイドとして活躍。フランス・ディジョン生まれと出生はカッコいいが、青春のほとんどを横浜市の外れで過ごす(本人は「ハマッ子」と言い張る)。舞台映えする顔の大きさがチャームポイント。㈱アトール所属。

WEBサイト: アトール公式ページ
All About「海外自由旅行・個人旅行」
 

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ダイビングの神様を祀る「スキル大寺」のクサレ坊主

和尚(おしょう) 

ダイビングの神“練習熱神(れんしゅうねっしん)”と交霊できる唯一の存在。スキルから恋のお悩みまで何でも答えてくれる。編集長テラがツテを頼って取材したり、文献を調べまくったりしたことを和尚の口を借りてもっともらしく言っているという噂があるが、あくまでもダイビングのことなら何でも知っている全知万能キャラという体(てい)でひとつ。迷えるダイバーは“ダイビングのことなら何でもAtoZ”で気軽にご質問を。

質問掲示板:和尚に聞いてみよう!

 

湘南出身のアフター大好き管理人

管理人まこ(三浦 淳) 

『マリンダイビング』や『ダイビングスクール』の編集部を経て独立。両誌や『マリンフォト』を中心に、旅行ガイドブック、企業インタビューなど、多ジャンルをこなす何でも屋。2007年に㈱ウミックスを設立。モットーは「ダイビングはアフターが充実してこそ」。「ビールっ腹も勲章のうち」と、カメラを片手にアフタースポットを奔走する。スキンダイビングやドルフィンスイムも得意分野。夢は地元の湘南・鎌倉をメジャーダイビングエリアにすること!

WEBサイト:湘南・鎌倉ぶらぶらネット

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